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Googleページランク予測

2010年07月01日 [記事URL]

当サイトは開設から2年以上ページランク3です。
この度、何とかページランクを4以上に上げようと思い、トップページ相互リンクやページランクの付いたページとの相互リンクを増やしました。
当サイトのリンク元をご覧いただいて、大体の予測として次回のGoogleページランク更新でランク4にいけそうでしょうか?
アドバイスをお願いします。

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Googleページランクについて

最近もページランクの更新がありましたが、
残念ながらランク4にはなっていないようですね。

買ったリンク元もあまり良いサイトではないようです。
リンクを出すのを目的としており、サイト内容・コンテンツの充実していないサイトからのリンクはあまり高評価にはつながりません。

しっかりコンテンツを作りこんでいるサイトからリンクを貰えれば、ランク4くらいでしたら、すぐにいくんですが。


バックリンクは、リアルに人とのお付き合いも重要になってきます。
ネットだけでなく、リアルにビジネスオーナーとのお付き合いを積極的にされると良いと思います。

引き続き頑張ってみてください。



Google検索エンジンについて

2010年06月21日 [記事URL]

こんばんは。
最近気付いたのですが、
「DELL」と検索すると、同じドメインが
一挙に8個くらい表示されているのですが
どうすればできるのでしょうか?
これは、業者の方にお願いすればできますか?
お金は100万円までかけれます。
どうぞよろしくお願いいたします。

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サイトリンクのことですか?

Google 検索で「DELL」、一挙に8個、
・・もしかして、サイトリンクのことでしょうか?

以下、サイトリンクのこととして記述いたします。
もし違っていたなら申し訳ありません。

サイトリンク
現在、Googleでは、
検索結果のURLの下段に、そのサイト内の他ページのリンクを複数掲載させています。
これが「サイトリンク」と呼ばれるものです。

添付した画像は、弊社サイトの一つ「ホームページリニューアル.jp」ですが、
Googleで「ホームページリニューアル.jp」と検索するとサイトリンクが表示されます。

サイトリンクは、企業名やサイト名などで検索したときに表示されることが多いですが、
表示の有無については、まだ分からないことも多いです。

例えば、「トヨタ」だと出ませんが「ホンダ」だと出ます。

サイトの構築方法、サイトタイトル、内部リンクなどの要因が含まれていると考えています。

サイトにサイトリンクを表示させるためには、
サイト内容がどのようなものか知る必要がありますので、
よろしければ、お問い合わせください。

ありがとうございました。



IPアドレスの分散について

2010年06月16日 [記事URL]

先日IPアドレスの分散によるSEO対策をするという業者から電話がありました。

実際に効果はあるのでしょうか?

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IPアドレスの分散はリンク元のサイト次第

「IPアドレスの分散によるSEO対策をする」とは
IPアドレスのそれぞれ違う複数のサイトから、バックリンクを流すサービスで
バックリンク増大に伴う外的SEO対策が目的ですね。

リンク元の運営期間が長く、ユーザーの役に立っている優良サイトからのリンクが増えれば、Yahoo!,Google ともに有利です。

しかし、質の悪いサイトからのリンクであれば、ほとんど結果は出ません。

次回、業者から電話があれば、どんなサイトからのリンクが得られるのか、詳しく聞いてみると良いと思います。

IPアドレス分散はペナルティになるか?
ナチュラルなバックリンクをもらう場合、通常 IPアドレスが分散されています。

普通にすれば、IPアドレスが分散されているのです。

つまり、これによるペナルティは考えられませんし、スパム判定されることもないでしょう。

ペナルティの可能性があるのは、
同サーバー(同IPアドレス)内で大量のサイトを作成し、同じサイトにその大量のサイトだけからバックリンクを流した場合です。
この場合、不自然かつ自作自演がバレバレなので、ペナルティの可能性が出てきます。

ただ、それぞれのサイトのコンテンツが充実しており、一般のサイトからのバックリンクも大量にあれば問題ないと考えます。
大手企業のサイトなどはそうした作りになっていますしね。

外部SEO対策について
基本的に、Yahoo!,Google は、リンク売買を嫌います。

もし、リンク売買が検索エンジンに見つかれば、売ったサイト・買ったサイト双方にペナルティが課せられることが多いです。

リンクを購入したサイトが、それだけで検索順位が上昇すれば
健全で公平な検索順位が保たれなくなる可能性があるからです。

そう考えると、その業者の提案は「リスクの高い短期的SEO」ですね。

バックリンクの対策は、安易に「買う」のではなく、
良質サイトをたくさん作る仕組みや、SEOに強い企業やサイトとリアルなお付き合いをしていくことが重要だと思います。



サブドメインか別ドメインか

2010年05月31日 [記事URL]

現在サイトが2つあるのですが、リニューアルを契機にサブサイトをサブドメインにして統合するべきか
このまま2サイトで運営していくべきか結論が出せず大変悩んでいます。

メインのサイトはビックキーワードで20位以内にYahoo!,Google共に表示される8年程度経過しているサイトです。
3階層あたりまでは細分化されたキーワードである程度上位表示されています。
インデックスはYahoo!,Google共に1万ページ程度、非リンクはYahoo!=6万,Google=1000になっております。
ページランクは4で3も100程度サイトに存在しています。

サブサイトは同じカテゴリに属するサイトですが内容が異なるため別サイトで運用を開始しました。ドメイン取得から1年程度、インデックスは Yahoo!,Google共に2万ページ程度、非リンクはYahoo!=2万,Google=60になっております。ビックキーワードではYahoo!のみ100位程度に表示されます。サイト全体としては検索エンジンには評価されていません。
ページランクは3ですが他ページは評価されていません。

今後メインのサイトはコンテンツに大きな変更がありませんが、リニューアル後はサブサイトは日々1000ページ程度の更新
新規ページの追加が行われる予定です。またメインサイトからサブサイトへユーザーを誘導するつもりです。

このような場合サブドメインがよいのか、別ドメインでの運用がいいのか教えてください。

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別ドメインでのサブサイト運用をオススメいたします。

Googleの仕様が変更「サブドメイン=サブディレクトリ」

Googleは以前と違い、サブドメインを独立したドメインではなく、
同じドメインのサブディレクトリとして取り扱うように仕様変更されています。

www.aaa.com/
bbb.aaa.com/
このような、サブドメインのサイトは、

www.aaa.com/
www.aaa.com/bbb/
と同じ扱いを受ける、ということです。

Googleでは、同一ドメインのページは、2つまでしか表示されない仕様です。
moriyoshi様のおっしゃる「サブサイトは同じカテゴリに属するサイト」の場合ですと、
3つ目のページの上位表示、つまりサブサイトの上位表示が難しくなることが予想されます。

よって、現存のまま、別ドメインでのサブサイト運用をオススメいたします。

サブドメイン=サブディレクトリ とされるのは全てのサイトではありません。
もちろん全てのサイトが「サブドメイン=サブディレクトリ」として認識されるわけではありません。
大規模で認知度の高いサイトは今まで通り、扱われることでしょう。

しかし、Googleの仕様変更の背景を知り、
少しでもリスクを減らすために、別ドメイン運営のほうが安全、と認識いただければと思います。


Google仕様変更の背景
サブドメインを量産できる格安レンタルサーバーがあります。

今では制限がかかっていますが、無制限で量産できたときは、
アフィリエイターやスパマー達が、無意味で粗悪なサイトをサブドメインで量産していたことがあります。

中には、自動ツールを使い、価値のないサブサイトをサブドメインで量産していました。

Yahoo!,Googleなどの検索エンジンは、スパムサイト、ゴミサイトで、
検索結果が荒らされるのを非常に嫌います。

今回のGoogleの仕様変更も、こうしたスパムサイト排除の一環だと思います。

簡単で便利な機能というのは、スグにスパムに利用され、
正しく使うユーザーにとってデメリットになってしまう一例ですね。



SEO対策・キーワード選びのポイント

2010年05月19日 [記事URL]

初歩的な質問ですみません。SEOでよくキーワード選びが大切だ、と聞きます。頭では指南書とか文献をよみわかってはいるつもりですが、具体的にやろうとすると実はやり方がよくわかってなかったり・・。
具体的にはどういうプロセスをへて、効果的なキーワード設計を行うべきなのでしょうか?また、キーワードアドバイスツールがない今、どのようなデータをもとに値を分析したらよいか、アドバイスをお願いいたします。

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検索エンジン・マーケティングの流れ

キーワード選定方法

キーワードアドバイスツールのサポートが終了していても、
ユーザーが「検索するであろうキーワード」のリサーチは可能です。

実際に、「検索頻度を調べるツール」も、他にもいくつか存在しています。
「キーワードアドバイスツール」などと検索して探してみても良いかも知れませんね。

また、Google AdWords の「運用ツール > キーワードツール」を使ったり、
Yahoo!検索、Google検索の際に表示される「関連検索」を参考にするのも良いでしょう。

意外と有効なのが、○○○○○さんの扱う商品・サービスの
ターゲットの層(男女・年齢など)に近い知人に直接聞いてみる、という方法です。
「こういう商品・サービスを探すとき、検索窓にどう入力します?」と。
生きたワードが探せるかも知れませんよ。

キーワード選定後、サイト制作
さて、キーワード候補がいくつかあがってからがSEO対策の見せ所です。

狙っキーワードに強力なライバルサイトがないか
実際に検索して確認してください。

まずはライバルの少ないキーワードでSEO対策を行い、上位表示を狙います。

基本は、1キーワード=1サイト
理想は、対策するキーワードの数だけサイト制作

例えば、同じ商品・サービスでも、
男性用・女性用と、2つのサイトを作ったり、
年齢・職業・地域などによって、別々のサイトを作るのです。

ターゲットが絞り込まれれば絞り込まれるほど、成約率が上がることでしょう。
サイト公開後に行なうこと
サイト制作・公開後は、アクセス解析を使い、売れているキーワードを探していきます。

成約率の高いサイトになれば、
あとはPPC広告などでアクセスを集めていくと売上倍増につながります。

SEO対策のポイント
1つのサイトでキーワード数を欲張りすぎるとどっちつかずになってしまいます。

ターゲットごとにサイトを作り、
それぞれ 1点集中で、上位表示を狙うと効果的ですよ。



Googleページランクを上げたい

2010年03月15日 [記事URL]

当サイトのGoogleページランクは1年以上RANK3が続いているのですが、
いずれはRANK4に向上させたいと思っております。

Yomi-Searchを使っているためGoogleには好かれにくいとは思いますが、
有料テキストリンクの広告主を募集しているため、ページランク4には是非上げたいのですが、トップページにA8ネットのアフィリエイト広告を掲載していると
Googleページランク向上の妨げになるのでしょうか?

(http://openlab.ring.gr.jp/k16/htmllint/htmllint.html)での文法チェックをした結果の点数も影響するでしょうか?
ページランク5や6のサイトにお金を払って当サイトをリンクしてもらったらGoogleにばれてペナルティーを受けますよね。
その他に当サイトへの指摘があればお願いします。

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高PRサイトからのリンクをもらう

> ページランク4には是非上げたいのですが、
> トップページにA8ネットのアフィリエイト広告を掲載しているとGoogleページランク向上の妨げになるのでしょうか?

A8.net などのアフィリリンクサイトは、検索エンジンが好まなくなってきています。特にヤフーでは顕著です。
ページランクに影響があるかどうかは、ブラックボックスなのでハッキリとは分かりませんが、プラスに働くことはないでしょう。

さて、
PR4 にするためには、最低でもPR4以上のサイトから数本のバックリンクが必要といわれています。
貴サイトのバックリンクを見ましたが、特に強いサイトからのリンクがあまり無いようです。

まずは、高PRサイトからのリンクをもらえるような、優良サイトにしていくのが必須だと思います。

また、バックリンクについては、リアルな人間関係が大事です。
ホームページというと、ネットだけで完結してしまいがちですが、バックリンク対策では、何より大事なのが、どんな人と知り合いか?ということです。
リアルで人間関係を構築していくには、自分もそれなりのサイトを運営していることも大事だと思います。


> (http://openlab.ring.gr.jp/k16/htmllint/htmllint.html)での文法チェックをした結果の点数も影響するでしょうか?

文法チェックの点数は、あくまでコードにエラーがあるか無いか、ということです。
「エラーがある」 というのは、本来あってはならないことです。

コードにエラーがなくても、問題のある作り(W3C準拠していない)のサイトは実際にたくさんあります。

最低限、エラーがなく、
更に、W3C準拠したサイト構築がされているサイトは、当然 評価されやすいものです。

よく誤解されますが、100点と、W3C準拠は別モノです。
エラーがないだけで安心してしまうことは危険だと思います。


> ページランク5や6のサイトにお金を払って当サイトをリンクしてもらったらGoogleにばれてペナルティーを受けますよね。

はい。リンク売買は、検索順位を不当に操作される行為として、厳しく取り締まりをされています。
しかし、未だに売買しているサイトは多いものです。

リンク売買なのか、広告なのか、は結局分からない部分ですが、

リンク売買してても、バレていない。広告なのに、リンク売買と判断されペナルティを受ける。
と、どちらのケースも出ています。

メインとなるサイトでは、こうしたリスクのある行為はオススメしていません。
捨ててもイイようなサイトで行うのは、まだ良いかも知れません。


> その他に当サイトへの指摘があればお願いします。

何度かアドバイスさせていただいていますが、
「ヤフーカテゴリ登録」サイトを目指してください。

ただ、現状のコンテンツでは難しいと思います。

他に無いような、オリジナルのコンテンツのサイトを作ってみてはいかがでしょう?


それでは、頑張ってください!



Googleアドセンスの広告

2010年02月18日 [記事URL]

当サイトにGoogleアドセンスの広告を掲載して収入を得たいと思っております。

しかし、過去に何度かGoogleに申し込んだのですが審査が通りません。
当サイトで掲載している他のASP広告を外して申し込んだのですが無理でした。
サイトに問題があるのかもしれませんが、原因がわかりません。

下記サイトは私が目標にしているサイトの一つですが、アドセンス広告がうまく表示されています。
http://○○○○○.com/
ある程度似たサイトだと思うのですが、なぜ私のサイトの場合は審査をパスできないのでしょうか。
当サイトでGoogleアドセンスの審査に通る方法、現在のサイトで審査に通らない原因として考えられることを推測でも結構ですのでお願いいたします。

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別のサイトで審査を通す

アドセンス審査に落ちた際の理由は何か明示がありましたか?

一度、審査に落ちたサイトは、再度 申し込んでも厳しい場合が多いです。

特にリンク集サイトのようなものは、
オリジナルコンテンツ不足として、審査に通ることは難しいようです。

対策としては、
別のサイトで審査を通した後で、本サイトにアドセンスを貼る、という方法です。

他にサイトはお持ちですか?
なければ、テーマを決めた無料ブログを開設し、
1ヶ月ほど記事追加を行ない、十分にコンテンツを増やした上で、
審査に申し込むと良いです。
この際、内容の乏しいブログの場合は やはり審査に通ることは難しいです。

一度、審査に通ればアドセンスを貼ることができますよ。



検索エンジン対策

2010年01月11日 [記事URL]

検索エンジン対策なのですが、
「○○○○○」というキーワードでの更なる向上を考えています。
現在、Googleでは3ページ目に表示されています。
Yahoo!対策では、カテゴリ申請をサイト開設当初から15回以上したと思います
が全部落ちてしまい、ほとんど諦めています。

又、Googleではライバルサイトの検索順位が根強くて困っています。
アドバイス頂ければ幸いです。

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バックリンク対策

Google の場合は特にバックリンク対策が必要です。

現在のサイトでは、ほとんど外部サイトからのリンクを
もらっていない状態ですので、現状のままですと上位表示は厳しいと思います。
リンクをもらう作業が必要だと思います。

それから、○INJA TOOL のアクセス解析は、
特にGoogleで、スパム判定を受ける可能性がありますので、
別のアクセスログ解析を使ったほうが良いでしょう。
Googleでも、無償で高機能はものを提供していますよ。

また、サイト運営期間もそれなりにないと最近では、上位表示が難しくなりました。
独自ドメインで、1年以上運営していくつもりで構えてください。
独自にブログも複数開設して、リンクを貼り合っても良いと思います。

参考になさってみてください。

それでは、頑張ってください!



カテゴリーページがGoogleでほとんどクロールされません

2009年12月14日 [記事URL]

Yomi-SearchのカテゴリーページがGoogleでほとんどクロールされません。
Googleサイトマップを使ってますが難しいです。
テンプレート(タグなど)を工夫しないとダメなのでしょうか?

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Googleサイトマップを使う

まず、Yomi-Search を使ったディレクトリ型 検索エンジンサイトは、
無数に存在しており、その存在意義も問われています。

ある特定のジャンルに絞った検索エンジンであれば存在価値も高いのですが、
こういった「相互リンク」を目的にした総合的な検索エンジンサイトの場合、
非常に厳しいと思います。

Googleサイトマップを使うことにより、
何のサイトか?の情報をGoogleに送ることになってしまっているんでしょう。

特に、相互リンク目的だけのサイトは、Googleの嫌うところでもあります。


また、こういった隠しリンクの入ったアクセスカウンタも嫌われる傾向にあります。

(参考:)
アクセスカウンタへの隠しリンクはガイドライン違反
http://sns.1st-need.org/group/30/topic/384


目的とするサイトの目的もあるでしょうが、
こういったリンク集サイトであれば、
細かくジャンルを分けて、特化したサイトを複数作るほうが良いでしょう。

(例)
ホームページ作成業だけのリンクサイト、教育ジャンルだけの・・・
などいうように。


それでは、頑張ってください!



最近業者に依頼しSEO対策してもらったが

2009年12月11日 [記事URL]

このサイトは最近業者に依頼しSEO対策し「○○○○○」での上位表示を目指し、
Googleで7位に表示されました。

今は「○○○○○」で検索しても、
サイト名で検索してもトップページは表示されなくなりました。

トップページ以外のページは、検索する事が出来ます。

業者に確認したら
「それはグーグルダンスというもので、よくあることです。
 2週間から1ヶ月以内に勝手に直るので気にしないで下さい。」

といわれました。
7位に上がることで成果報酬をお支払いした矢先のことでしたので、対応に困っています。

お聞きしたかったのが。
「こういう事は本当によくある事なのでしょうか???」
ということです。どうなのでしょうか?

こちらとしては、そう言われるとそうですか、というしかない状況なのですが、
これから別事業のHPも発注を予定していて不安を感じています。

続きを読む

成果報酬型のSEO対策の場合

> 業者に確認したら
>
> 「それはグーグルダンスというもので、よくあることです。
>  2週間から1ヶ月以内に勝手に直るので気にしないで下さい。」
>
> といわれました。
> 7位に上がることで成果報酬をお支払いした
> 矢先のことでしたので、対応に困っています。

成果報酬型のSEO対策の場合、
逆に言えば、対策に失敗しても責任をとってくれない、ということです。
(言い過ぎました。そういうSEO業者が多いということです。)

対策方法として、よく使われるのが、
バックリンクを大量に流して、一時的に上位を狙う手法です。

一時的に上位表示されれば、SEO業者の利益につながります。

ただ、その手法が検索エンジンペナルティになってしまった場合は、
数ヶ月から1年は、インデックス削除されます。




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