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外部リンクを貼る場合

2010年10月23日 [記事URL]

TOPページの一番下にメルマガを設置して外部にリンクを貼っていますがSEO対策上はあまり問題はないでしょうか?

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外部リンクの種類によっても違ってきますが、

メルマガバックナンバーページへの外部リンク程度でしたら全く問題ありません。

多量のアフィリエイトリンクや、SEO目的のリンク、などが多い場合は気をつけてください。



h2 と strong はどちらが強いのでしょう?

2010年07月16日 [記事URL]

初歩的な質問ですが、当サイトの各カテゴリページのタイトルを<h2>タグを使っているのですが、<strong>タグに変更しようかと思っています。

<h2>と<strong>では、どちらが強いのでしょうか?

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h2 と strong の意味

SEO的にどちらが強いかということではなく、
正しいタグの使い方をすべき、だとお考えください。

h2 は見出しとして使うものです。
strong は強調の意味を持っています。主に強調したい単語に使います。

そのタグの持っている意味に合わせた使い方が好ましいです。

そこを考慮してホームページを修正してみてください。



検索エンジンでの上位表示について

2010年07月13日 [記事URL]

現在、●●●の買取サイトを運営しております。
1年ほど前に開設して、現在はPPC広告メインの宣伝をしています。
「●●●買取」のキーワードで上位表示させたいと思っています。
ヤフーでは圏外、グーグルでは10~15位です。
今まで行った対策は
・相互リンクの依頼(中小検索エンジン含みます)
・ヤフカテ登録
・外部リンク購入(IP分散を150リンク)
以上となります。

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内部SEO対策が有効です

ヤフー検索の場合は特に内部構造が重要になります。
正しい構文で、正しい構造のホームページにすると効果があると思います。

コードエラーがないことはもちろんです。
http://hp-renewal.jp/
(↑こちらでコードの点数もみてみてください。)

更に構造上も正しく作る必要があります。

例えば、御社のサイトでは
コード上ではサイドバー(左バー)が上位に記述されていますが
コンテンツ部分(右バー)のほうがより重要ですから、
コンテンツ部分をより上位に記述するのです。

こうすることで、検索ロボットがいままでよりサイト構造とページ内容を
理解しやすくなります。


まずはその2点から始められてみてはいかがでしょう?

頑張ってください。



SEO対策について

2010年07月07日 [記事URL]

現在、輸入ビジネスをしており
カラーミーショップでサイトを作っています。

SEOの勉強をしたいと思いつつ何も行っていません。
まずは何から始めればよいのでしょうか?
アドバイスを頂けると嬉しいです。

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カラミーショップでSEO対策

サイトのほう、拝見させていただきました。

SEO対策とのことですが、
正直、カラミーではなかなか難しいです。

SEOに向いていないわけではないのですが、
対策強化するためのカスタマイズ(大変)を行うのでしたら、
新規でSEO用サイトを一つ作ったほうが早いです。

SEO対策しても、カラミーではなかなか結果が出ないことも多いです。


既存のテンプレートなどを使って新規サイトを作るか、
アメブロなどを有効活用して、アクセスを集め、
そこからショップサイトに誘導する方法を考えてみてはいかがでしょうか?


また、SEO対策の書籍でしたら、
なるべく新しいものを数冊お読みいただくほうが良いと思います。

数年前の書籍は対策方法も古くなっていますので。


頑張ってください。



サイトの移転とSEO対策について

2010年06月23日 [記事URL]

当方、Webサイトを運営しております。新たにリニューアルを検討しており、SEO対策としてのサイトの移転について、ポイントなどありましたら教えてください。
また、301移転は好ましくないという話も聞きますが、メリット・デメリットなど、教えていただけたら幸いです。よろしくお願いします。

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301リダイレクトについて

301リダイレクトといっても、いくつか方法があります。

meta refresh 0秒
happy2さんの懸念されているリダイレクト方法は、以下のrefresh記述です。

<meta http-equiv="refresh" content="0; url=http://***.com/" />

↑(0秒後に、urlに自動転送という命令)
これはページごとに記述する方法です。

SPAMの可能性となるのは、
この0秒転送を、アフィリエイトなどに利用する場合です。

アフィリエイトコードの長い記述を隠すために使われる場合がありますが、
使い方によってはSPAMとしてペナルティを受ける可能性があります。

meta refresh 10秒
最近ではあまり見られなくなりましたが、

このサイトは引っ越しました。10秒後に自動転送されます。
自動転送されない場合は、以下のURLをクリックしてください。
http://***.com/


などというページを見たことがあるかと思います。

ドメインが変わったときに、こうした案内とともに、
10秒後に自動転送させる方法です。

これはSPAMになることはまずありませんが、
今となっては、スマートな方法ではありませんね。

refreshを使った転送方法は、各ページごとにmetaを設定する手間も必要ですし、あまりオススメできません。

おすすめの転送方式
ドメイン変更の際は、以下の転送方法がおすすめです。

.htaccess による301リダイレクト。

記述は、こうなります。↓

Redirect permanent / http://▲▲▲.com/

転送元のindexファイルと同階層に.htaccess を設置します。

例えば、旧ドメインの http://△△△.com/abc.html にアクセスがあると、
自動で、新ドメインの http://▲▲▲.com/abc.html に転送されます。

参考になりましたら幸いです。

ありがとうございました。



IPアドレスの分散について

2010年06月16日 [記事URL]

先日IPアドレスの分散によるSEO対策をするという業者から電話がありました。

実際に効果はあるのでしょうか?

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IPアドレスの分散はリンク元のサイト次第

「IPアドレスの分散によるSEO対策をする」とは
IPアドレスのそれぞれ違う複数のサイトから、バックリンクを流すサービスで
バックリンク増大に伴う外的SEO対策が目的ですね。

リンク元の運営期間が長く、ユーザーの役に立っている優良サイトからのリンクが増えれば、Yahoo!,Google ともに有利です。

しかし、質の悪いサイトからのリンクであれば、ほとんど結果は出ません。

次回、業者から電話があれば、どんなサイトからのリンクが得られるのか、詳しく聞いてみると良いと思います。

IPアドレス分散はペナルティになるか?
ナチュラルなバックリンクをもらう場合、通常 IPアドレスが分散されています。

普通にすれば、IPアドレスが分散されているのです。

つまり、これによるペナルティは考えられませんし、スパム判定されることもないでしょう。

ペナルティの可能性があるのは、
同サーバー(同IPアドレス)内で大量のサイトを作成し、同じサイトにその大量のサイトだけからバックリンクを流した場合です。
この場合、不自然かつ自作自演がバレバレなので、ペナルティの可能性が出てきます。

ただ、それぞれのサイトのコンテンツが充実しており、一般のサイトからのバックリンクも大量にあれば問題ないと考えます。
大手企業のサイトなどはそうした作りになっていますしね。

外部SEO対策について
基本的に、Yahoo!,Google は、リンク売買を嫌います。

もし、リンク売買が検索エンジンに見つかれば、売ったサイト・買ったサイト双方にペナルティが課せられることが多いです。

リンクを購入したサイトが、それだけで検索順位が上昇すれば
健全で公平な検索順位が保たれなくなる可能性があるからです。

そう考えると、その業者の提案は「リスクの高い短期的SEO」ですね。

バックリンクの対策は、安易に「買う」のではなく、
良質サイトをたくさん作る仕組みや、SEOに強い企業やサイトとリアルなお付き合いをしていくことが重要だと思います。



トップページダウンペナルティ(TDP)

2010年06月07日 [記事URL]

SEOについて教えてください。最近、Yahoo!においてトップページダウンペナルティが起こる現象が聞かれます。
これはどういった原因で起こるのですか?順位が落ちる原因、対応策について教えてください。

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ズバリ解決策は...

トップページだけがインデックス削除されるペナルティ

2007年末くらいからYahoo!検索にて数多く報告されている現象ですね。
これはヤフー独自のスパム排除のアルゴリズムのようです。
YSTアップデートのたびに、様々なサイトがこのペナルティに悩まされています。
それでは解決策をズバリお伝えしますね。

外部リンクの削除
トップページに外部サイトへのリンクが多くありませんか?

・アフィリエイトリンク・広告・関連サイトへのリンク・相互リンク などなど、、、
これらの外部サイトへのリンクを削除するだけで、ペナルティから回復することがあります。
ここでいう「外部サイト」とは、別ドメインのサイトのことを指します。
<img src="http://・・・
↑ こうした画像の指定も別サイトだとペナルティを受けることがありますのでご注意ください。
こうしたペナルティは、広告系サイトやオリジナルコンテンツ以外のサイトの上位表示を防ぐ目的のアルゴリズムなのだと思われます。

キーワード詰め込みを最適化
特にページ上部に不自然なキーワードの詰め込みがあるとペナルティを受けることがあります。
あくまで、自然な文章にすべく、不自然なキーワード羅列を削除しましょう。
今後は、小手先のキーワード頻度や配置でSEO対策をするよりも、コンテンツ勝負型SEO対策が必要になると予測できますね。

Yahoo!検索は日々進化しています。
上記、2つの手法を徹底すればペナルティから回復することが多いです。

人気サイトの場合、2日ほどで回復することがあります。
もちろん、初歩的なスパム手法を行っている場合は問題外ですよ。

SEO対策は、社外秘・非公開化へ
こうした最新の具体的SEO対策手法は、最近では一般公開されることが少なくなってきましたね。

今後は、SEO対策でも勝ち組・負け組がハッキリ別れるでしょう。
そのカギは情報量と分析力だと思います。



SEO対策・キーワード選びのポイント

2010年05月19日 [記事URL]

初歩的な質問ですみません。SEOでよくキーワード選びが大切だ、と聞きます。頭では指南書とか文献をよみわかってはいるつもりですが、具体的にやろうとすると実はやり方がよくわかってなかったり・・。
具体的にはどういうプロセスをへて、効果的なキーワード設計を行うべきなのでしょうか?また、キーワードアドバイスツールがない今、どのようなデータをもとに値を分析したらよいか、アドバイスをお願いいたします。

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検索エンジン・マーケティングの流れ

キーワード選定方法

キーワードアドバイスツールのサポートが終了していても、
ユーザーが「検索するであろうキーワード」のリサーチは可能です。

実際に、「検索頻度を調べるツール」も、他にもいくつか存在しています。
「キーワードアドバイスツール」などと検索して探してみても良いかも知れませんね。

また、Google AdWords の「運用ツール > キーワードツール」を使ったり、
Yahoo!検索、Google検索の際に表示される「関連検索」を参考にするのも良いでしょう。

意外と有効なのが、○○○○○さんの扱う商品・サービスの
ターゲットの層(男女・年齢など)に近い知人に直接聞いてみる、という方法です。
「こういう商品・サービスを探すとき、検索窓にどう入力します?」と。
生きたワードが探せるかも知れませんよ。

キーワード選定後、サイト制作
さて、キーワード候補がいくつかあがってからがSEO対策の見せ所です。

狙っキーワードに強力なライバルサイトがないか
実際に検索して確認してください。

まずはライバルの少ないキーワードでSEO対策を行い、上位表示を狙います。

基本は、1キーワード=1サイト
理想は、対策するキーワードの数だけサイト制作

例えば、同じ商品・サービスでも、
男性用・女性用と、2つのサイトを作ったり、
年齢・職業・地域などによって、別々のサイトを作るのです。

ターゲットが絞り込まれれば絞り込まれるほど、成約率が上がることでしょう。
サイト公開後に行なうこと
サイト制作・公開後は、アクセス解析を使い、売れているキーワードを探していきます。

成約率の高いサイトになれば、
あとはPPC広告などでアクセスを集めていくと売上倍増につながります。

SEO対策のポイント
1つのサイトでキーワード数を欲張りすぎるとどっちつかずになってしまいます。

ターゲットごとにサイトを作り、
それぞれ 1点集中で、上位表示を狙うと効果的ですよ。



SEOの効果が現れるための方法とは?

2010年05月09日 [記事URL]

SEO対策をして3ヶ月以上経ちますが、上位表示されません。どんな理由が考えられますか?また、効果を早くあげるためには、どんな方法がありますか?

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最初に行なう最善の方法は

SEO対策をして3ヶ月とのことですが、
しっかり検索エンジンロボットにクロール(巡回)されてますか??
更新頻度が高いにも関わらず、なかなかクロールされてないとしたら、次のことを行なってください。

・RSS配信&PING送信
自サイトの更新情報を、RSS配信&PING送信してください。

これは、各検索エンジンに対して更新情報を送ることも可能ですので、
早い場合、サイト公開より2日でインデックスされることもあるほどです。
RSS配信などは、多くのブログで標準装備されてることが多いですが、
最近では、一般サイト内にも設置できるものがあります。
また、RSS配信サービスを行なってる業者もたくさんありますので、探してみてください。


・優良サイトからのリンクをもらう
既に上位表示されている優良サイトからリンクをもらうと、
検索エンジンロボットは、そのリンクを辿ってスグにクロールにきてくれます。
ここでいう優良サイトとは、次のような条件を満たしているものです。

・運営期間が長い(1年以上)
・更新頻度が高い
・上位表示されている(検索エンジンからの評価が高い)

しかも、あなたのサイトと、テーマが似ていればより効果的でしょう。

最善の方法は、上記を両方同時に行なうことです。
この方法を同時に行なうと、すぐさま効果が現れます。

つまり、優良サイトから、リンクを貼ってもらい、そのサイトからRSS配信&PING送信で、
あなたのサイトへのリンクを貼ったことを検索エンジンに通知してもらうのです。

これで一発!ということも多いですよ。

ポイントは、そういう優良サイトの運営者と普段から仲良くしておくことと、
あなたのサイトの内部構造をしっかり構築しておくことです。


それでは頑張ってください!



コストをかけないWebマーケティング

2010年03月26日 [記事URL]

小さな会社でWebサイトを運営しています。事業都合上、マーケティングや制作コストをかけられずにおり、運用するに手一杯です。コストをかけない有益なWebマーケティングはあるのでしょうか?

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コストか時間か。まずは無料で始められるものから。

まずは、コスト0 で始めてみる。
十分な広告費をかけられない場合は、まず無料で始められることを行ないましょう。
ただし、結果が出るまで根気と時間がかかります。

無料メルマガ
読者が集まるまでは集客に使いづらいですが、既存のお客さまに告知するには十分使えます。
有名な まぐまぐ などで発行申請して、そのメルマガ内で、商品・サービスの案内をしていきます。
ケータイ版の ミニまぐ なども、商品内容によっては とても効果的です。
独自配信でもメルマガ配信することができますが、若干コストがかかります。

ブログ
アメーバブログなどは、無料で使えて 集客力もあります。
ファンも獲得しやすいですしね。
最近では、よく芸能人がファンとの交流のために使っています。
既存のお客さま、新規のお客さまなどに、まずはブログのファンになっていただくと、
その後のサイト運営にも確実に生きてきます。

SEO
検索エンジン対策は長期的な視野で取り掛かる必要があります。
今日やったものが、結果が見えるのに、数ヵ月後かかることも。
ライバルの動向にも気をつけながら、日々の対策として、
・更新頻度を上げる
・ページ数を増やしていく
・専門サイト化させていく

を、地道にこなしていけば、数ヶ月後 ライバルに差をつけることが可能です。

SEO対策の知識について、プロ用の対策というのは ほとんど公開されていませんが、
一般的な対策方法については、書店で何冊も手に入れることができます。
基本的な対策だけでも、十分効果が出るでしょう。


かけられるコストに余裕が出てきたら
次に費用の少なく、かつ効果的なマーケティングから行なっていきます。

PPC広告、プロの業者によるSEO対策、ホームページをより売れるデザインに、
と、サイト規模を急上昇させるポイントは たくさんあります。


それまで、じっくりと地味に、無料で行なえるマーケティングを実行すると良いでしょう。
では、頑張ってください。




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